Nanawo Akari(「Turing Love feat.Sou」(理系が恋に落ちたので証明してみた。))

アーティスト

Nanawo Akari

1995-11-12Abeno-ku6 曲
j-popsinger-songwriter
別名: ナナヲアカリ
レーベル: Sony Music Entertainment Japan

略歴

ナナヲアカリは、1995年11月12日生まれ、大阪市阿倍野区出身の日本のシンガーソングライターである。大阪出身で、2011年にインディペンデントの音楽活動を開始し、ライブハウスでの演奏やニコニコ動画への楽曲投稿を重ねたのち、ソニー・ミュージックエンタテインメントと契約して2018年にメジャーデビューした。J-POPを主軸に、明るいメロディー、エレクトロニックなサウンド・プロダクション、遊び心のあるフックを軸とした楽曲を構築しており、その音楽性は、アップビートで率直かつ高いメロディアスさを備え、洗練されたダンス・ポップの躍動感、シンガーソングライター的な明快さ、耳に残るサビ、活き活きとしたボーカル表現を特徴とする。 音楽活動はバンドで始め、所属グループの解散後、2014年にソロ活動を開始した。ソニー・ミュージックアーティスツのオーディション「Bocchi」に合格したことを機に上京。2016年1月から2017年6月まで、テレビ東京『ロック兄弟』の二代目MCを務めた。2016年には、ナナヲアカリ名義で初の楽曲「ハッピーになりたい」をYouTubeに投稿し、同年、下北沢THREEでライブデビューを果たすとともに、インディーズ・ミニアルバム『ネクラロイドのつくりかた』をリリースした。 2018年には、『ハッピーシュガーライフ』のオープニングテーマ「ワンルームシュガーライフ」を携えてメジャーデビューし、同年10月に初のフル・アルバムを発表した。その後も、『理系が恋に落ちたので証明してみた。』の「チューリングラブ feat.Sou」、『平穏世代の韋駄天達』の「雷火」、『Engage Kiss』の「恋愛脳」、『戦隊大失格』の「正解はいらない」などを担当している。音楽以外の分野でも活動しており、ファッションブランド「Internet Boy Meets Girl」をプロデュースしたほか、2022年には短編映画『日曜日とマーメイド』を共同制作し、自身役で出演した。2026年3月には、すりぃ、超学生とともに出演したのち、10月のワンマンライブ開催を発表し、同年6月にはWiennersのツーマンツアーへのゲスト出演が決定した。

曲

6 曲

Nanawo Akariのアニメソングは6作品で全6曲(オープニング1曲、エンディング5曲)。 特によく聴かれているのは(理系が恋に落ちたので証明してみた。)、(エンゲージ・キス)、(平穏世代の韋駄天達)です。

Turing Love feat.Sou (チューリングラブ feat.Sou)

Turing Love feat.Sou (チューリングラブ feat.Sou)

Rikei ga Koi ni Ochita no de Shoumei shitemita

Nanawo Akari

Renai Nou (恋愛脳)

Renai Nou (恋愛脳)

Engage Kiss

Nanawo Akari

Raika (雷火)

Raika (雷火)

Heion Sedai no Idaten-tachi

Nanawo Akari

Seikai wa Iranai (正解はいらない)

Seikai wa Iranai (正解はいらない)

Sentai Daishikkaku

Nanawo Akari

One Room Sugar Life (ワンルームシュガーライフ)

One Room Sugar Life (ワンルームシュガーライフ)

Happy Sugar Life

Nanawo Akari

Pi (ぴ)

Pi (ぴ)

Seitokai ni mo Ana wa Aru!

Nanawo Akari