Kensho Ono(「ZERO」(黒子のバスケ))

アーティスト

Kensho Ono

小野 賢章

1989-10-05Fukuoka5 曲
J-pop
本名: 小野 賢章
別名: Kenshō Ono · Kenshou Ono · ONO Kensho · ONO Kenshō · ONO Kenshou
レーベル: Lantis

略歴

小野賢章(1989年10月5日生まれ、福岡出身)は、日本の俳優、声優、歌手である。4歳で子役としてデビューし、その後、劇団四季のミュージカル『ライオンキング』でヤングシンバ役を務めた。 12歳から約10年にわたり、映画『ハリー・ポッター』シリーズでハリー・ポッターの日本語吹替を担当した。本人はこの役について、声優業へ進む転機であったと語っている。また、『黒子のバスケ』の黒子テツヤ役も、キャリアにおける大きな転機の一つとなった。 代表作には、『アイドリッシュセブン』の七瀬陸役、『文豪ストレイドッグス』の芥川龍之介役、『ジョジョの奇妙な冒険』のジョルノ・ジョバァーナ役、『ALDNOAH.ZERO』のスレイン・トロイヤード役、『遊☆戯☆王ARC-V』の榊遊矢役、『マギ』の練白龍役、『終わりのセラフ』の百夜ミカエラ役などがある。また、『スパイダーマン:スパイダーバース』および『スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース』では、マイルス・モラレスの日本語吹替も担当した。近年のアニメ関連の話題作としては、『黄泉のツガイ』、『アンデッドアンラック』冬編(テラー役)、『夢中さ、きみに。』などが挙げられている。 2014年にランティスからアーティストデビューした。デビューシングル「FANTASTIC TUNE」は『黒子のバスケ』のエンディングテーマに起用され、その後、同シリーズで「ZERO」も歌唱した。アニメソング関連では、『お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件』のエンディングテーマ「Heavy Rotation(ヘビーローテーション)」もある。2018年には初のフルアルバム『Take the TOP』を発売し、2022年には第16回声優アワードで主演男優賞を受賞した。

曲

5 曲

Kensho Onoのアニメソングは4作品で全5曲(オープニング2曲、エンディング3曲)。 特によく聴かれているのはZERO(黒子のバスケ)、FANTASTIC TUNE(黒子のバスケ)、(ラクエンロジック)です。

ZERO
ZERO

Kuroko no Basket

Kensho Ono

FANTASTIC TUNE
FANTASTIC TUNE

Kuroko no Basket

Kensho Ono

STORY

STORY

Luck & Logic

Kensho Ono

Heavy Rotation (ヘビーローテーション)

Heavy Rotation (ヘビーローテーション)

Otonari no Tenshi-sama ni Itsunomanika Dame Ningen ni Sareteita Ken

Kensho Ono