EDISON(「When Johnny Comes Marching Home」(ブラック・ラグーン))

アーティスト

EDISON

1949-02-142 曲

略歴

EDISON(エジソン渡辺、1949年2月14日生まれ)は、日本の作曲家、編曲家、3Dサウンドデザイナー、篠笛奏者である。日本音楽著作権協会の正会員であり、歌手への楽曲提供をはじめ、CM、テレビ、舞台、映画、クラブ・ミュージックなど幅広い分野で活動している。 1986年からAKAIのシンセサイザーおよびサンプラーのアドバイザーを務め、サンプラーS-612およびS900のサウンド開発に携わったほか、ヒップホップやブレイクビーツに寄与したMG1212システムをプロデュースした。また、130万枚を売り上げた秋川雅史「千の風になって」のサウンド・プロデュースも手がけた。これらの活動と並行して、チルアウト・ユニットAMBROZIAでも活動しており、その音源は海外のコンピレーション・アルバムにも使用されている。 映像・舞台音楽の分野では、『BLACK LAGOON』のエンディングテーマ「Don't Look Behind」「When Johnny Comes Marching Home」を含む音楽制作に関わったほか、『HELLS ANGELS』、NHK Eテレ『わしも』、映画『座頭市』、ブロードウェイ・ミュージカル『ピーター・パン』などにも参加している。 篠笛とサウンドデザインの活動も他分野で継続しており、日本コロムビアからCD『篠笛で聴く癒しのクラシック』を発売。YouTubeチャンネル「奏王」では篠笛アレンジを手がけ、鹿島建設のスピーカー「OPSODIS1」を用いたオリジナルの3Dサウンドデザイン作品を、Immersive Deep Trance Project名義で発表している。

曲

2 曲

EDISONのアニメソングは全2曲(エンディング2曲)。 特によく聴かれているのは(ブラック・ラグーン)、(ブラック・ラグーン)です。

When Johnny Comes Marching Home

When Johnny Comes Marching Home

Black Lagoon

EDISON

Don't Look Behind

Don't Look Behind

Black Lagoon

EDISON